公共工事受注・積算・工事成績・経審評点アップを、締切前の今こそ一気に確認してください。
建設業研修会 ※内容は順次更新予定
毎回、締切直前の数日間でお申込みが集中します。今回も定員30名・先着順のため、満席になり次第、締切日前でも受付を終了します。
「参加したいが、まだ申し込んでいない」という会社様は、今すぐお申込みください。公共工事・積算・工事成績・経審評点アップをまとめて確認できる機会です。
▶ 今すぐ参加申込みへ※ Wordが開けない場合・PDF変換でお困りの場合はお電話ください(TEL:0986-21-1045)
定員30名・先着順です。満席になり次第、締切日前でも受付終了となります。
迷っている方は、今このタイミングでお申込みください。
公共工事受注・積算・工事成績・経審評点を一日で完全攻略
公共工事の受注、積算、工事成績、経審評点は、知らないままでは差がつきます。
今回を逃すと、次回開催は未定です。残席があるうちにお申込みください。
| 日 時 | 令和8年5月14日(木) 13:00〜17:00 |
|---|---|
| 会 場 | 沖縄県産業支援センター |
| 定 員 | 30名限定(先着順) |
| 参加料 | 30,000円(税抜) |
| 講 師 | 有限会社都城情報ビジネス 代表取締役 松元 義仁 |
| No | テーマ |
|---|---|
| 1 | 公共工事受注のための実務ガイド |
| 2 | 入札における積算の仕方 |
| 3 | 工事成績評点を確保するための対策 |
| 4 | 経審評点アップ対策 |
| ― | 質疑応答 |
| 日 時 | 令和8年5月19日(火) 13:00〜17:00 |
|---|---|
| 会 場 | 鹿児島県青少年会館 |
| 定 員 | 30名限定(先着順) |
| 参加料 | 30,000円(税抜) |
| 講 師 | 有限会社都城情報ビジネス 代表取締役 松元 義仁 |
| No | テーマ |
|---|---|
| 1 | 公共工事受注のための実務戦略 |
| 2 | 入札における積算の仕方 |
| 3 | 工事成績評点を確保するための対策 |
| 4 | 経審評点アップ対策 |
| ― | 質疑応答 |
締切直前は申込みが重なり、定員に達すると受付できません。
席を確保する一番確実な方法は、今すぐ申し込むことです。
那覇会場・鹿児島会場ともに定員30名の先着順です。
公共工事受注・積算・工事成績・経審評点アップを本気で見直す会社様は、今すぐお申込みください。
今この瞬間も、あなたの現場でお金が消えています。この4つの課題、放置していませんか?
現場管理実務力強化研修 ― 現場が変われば、会社が変わる ―
予算を知らされないまま現場を動かし、完工後に初めて赤字が発覚する。3,000万円の工事で粗利50万円(1.7%)という現実が起きています。
→ 完工するたびに利益が消える
工程遅延・原価超過が「完工後」まで誰も気づかない。報告の基準がなく、監督が判断を抱え込む。
→ 手を打てるタイミングを永久に逃す
毎朝同じ用紙を読み上げるだけ。工種が変わっても内容は変わらない。それで本当に現場は守れますか?
→ 労災1件で経営が終わります
猶予期間は終了済。「工期を守れ」「残業するな」の板挟みで現場は限界に達しています。
→ 罰則+企業名公表で信用が崩壊
1つでも当てはまるなら、この研修は「今すぐ」参加すべき研修です。
これらの課題は「いつか対処しよう」では手遅れになります。
完工後に赤字が発覚してから動いても、すでに失った利益は戻りません。
労災が起きてから安全対策を整えても、失った企業信用は戻りません。
| 日 時 | 令和8年6月16日(火) 13:00〜16:00 |
|---|---|
| 会 場 | 沖縄県産業支援センター |
| 定 員 | 30名限定(先着順・定員次第締切) |
| 参加料 | 30,000円(税抜) ※請求書発行対応可 |
| 講 師 | 有限会社都城情報ビジネス 代表取締役 松元 義仁 |
| 資 料 | 開催5日前(6月10日)にメールにてお送りします |
| 対 象 | 現場監督・所長クラスの方 (経営者のご参加も歓迎) |
| No | テーマ | 得られること |
|---|---|---|
| 1 | 「完工後赤字」を二度と出さない原価管理 | 予算開示・月次消化率管理を即導入 |
| 2 | 現場の異変を48時間以内に把握する情報共有 | 赤黄青報告制度・週報フォーマットを設計 |
| 3 | 労災ゼロへ 形式KYから実質KYへの転換 | ヒヤリハット文化の構築とISO45001の第一歩 |
| 4 | 2024年問題 今日から動ける工程改革 | バッファ設計・記録管理・法令違反リスクの回避 |
| ― | 質疑応答 | 個別の現場課題にもお答えします |
定員30名・先着順です。締切(6/8)を過ぎてのお申込みはお受けできません。
今すぐFAX(0986-21-1046)またはページ内フォームでお申し込みください。
お申込み後、請求書をお送りします。到着後3日以内にお振込みください。
実際に受講された建設業の経営者・現場担当者の方々からいただいた声をご紹介します
経審のP点を上げるための具体的な手順を初めて理解できました。「何をすれば何点上がる」という実務的な話が多く、翌日から早速動けました。今まで他で受けた研修とは密度が違います。
工事成績評点で長年70点台前半が続いていましたが、この研修で指摘された「監督員との接し方」や「書類の見せ方」を意識したら次の工事で77点が取れました。具体的なアドバイスが本当に役立ちました。
積算のやり方がいつも感覚的で、入札のたびに不安でした。この研修で数字の根拠の作り方がわかり、次の入札では自信を持って臨めました。質疑応答でも個別の疑問に丁寧に答えていただき大変助かりました。
完工後に赤字が出るのが当たり前になっていましたが、原因が「予算の現場非開示」にあるとわかりました。研修後に月次管理シートを導入したところ、現場監督の意識が変わり、直近の工事では初めて予算内で収めることができました。
KYが形式的になっていたことは薄々気づいていましたが、どう変えればいいかわかりませんでした。「工種別・日別のリスク更新」という手法を教えていただき、現場のヒヤリハット件数が月に3件以上報告されるようになりました。
2024年問題への対処が全くできていないまま現場が回っていました。工程バッファの設計方法と記録の残し方を具体的に教えていただき、労働基準監督署の調査にも自信を持って対応できるようになりました。
このフォームからお申込みいただけます。送信後、担当よりご連絡いたします。
内容をご確認の上、必要事項をご入力ください。送信後、担当者よりご連絡いたします。
担当者より3営業日以内にご連絡いたします。
ご不明な点は TEL:0986-21-1045 までお電話ください。